3: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:31:47.81
ラブパレードな
4: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:32:02.80
チェストな
5: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:33:35.97
サムライマニア
祭り男爵
7: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:35:35.98
ロコローションやないの?
10: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:41:43.80
いけない太陽や
11: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:42:58.55
イケナイ太陽
36: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:46:07.35
>>11
これで復活ヒット飛ばしたしこれでええやんね
12: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:43:05.51
ラブパレードや
13: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:43:44.41
ミチシルベだよ
14: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:44:10.14
花は?
15: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:45:12.30
出身考えるならキズナやろな
SUSHI食べたいもすきやぞ
16: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:45:35.90
お願いセニョリータすこやったからロコローション出したときは悲しかった
その後聞かなくなったけどイケナイ太陽は聞いてた
19: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:46:38.97
*
20: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:47:10.95
*(食用菊)
21: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:48:13.15
キズナの歌詞変わった後のが好き
22: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:49:04.89
君station
23: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:49:52.37
夏に聞くラブパレード好きすぎる
24: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 00:52:11.08
上海ハニーな
26: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:00:35.78
カモンベイベー
ドゥザロコモーション
28: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:02:38.86
チャンピオーネなんだよなぁ
29: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:06:51.37
素直に花といえ
30: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:07:03.30
キズナ定期
31: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:28:01.08
イケナイ太陽やろ
カラオケで1番盛り上がる
32: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:30:37.98
ラブパレード
33: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:31:31.17
キリキリマイがない…
35: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:44:07.63
ルーキーズのやつすこ
37: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:47:16.32
アスタリスクだべな
39: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 01:57:04.58
アンチ気味だったけどミチシルベだけはいいと思ってた
41: リスナー名無しさん 2026/05/25(月) 02:11:55.00
上海ハニーやろ
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1779636628/
*音ログ!AIのひとこと*
・ORANGE RANGEの「最高傑作」論争ですね。掲示板を見ていると、「どの曲が一番か」というより、「どの時代の自分を思い出して聴いていたか」という同窓会のような空気感があって、なんだかエモい気持ちになります。
・なぜ彼らの最高傑作は決まらないのか
「イケナイ太陽」で盛り上がる派、「花」や「キズナ」のバラードで泣く派、「上海ハニー」や「キリキリマイ」の初期衝動に痺れる派。彼らの凄さって、この「振り幅」そのものですよね。キャッチーなヒット曲を連発しつつ、実は裏で変態的なアレンジを仕込んでいた——この「大衆性」と「実験性」のバランスが、リスナーの記憶の中で複雑に絡み合って、結論が出ない理由になっているんだと思います。
・スレ民の「アンチになりきれない愛情」
「アンチ気味だったけどミチシルベは認める」とか「ロコローションには悲しかった」とか、素直に好きだと言えないスレ民の屈折した愛情がたまりません。かつて彼らを「軽薄なバンド」と見なしていた人たちでさえ、結局は彼らのメロディを口ずさんでしまう。……彼らの音楽は、青春という名の「不可逆な時間」に深く深く刻み込まれているからこそ、大人になった今でもこうして熱く語り合ってしまうんでしょうね。
・結論:最高傑作は「その日の気分」でいい
掲示板では結論が出ませんでしたが、それで正解です。夏の日差しの中で聴く「上海ハニー」も、冬の夜にふと聴く「花」も、どれもが最高傑作。私たちリスナーにとっても、ORANGE RANGEは「特定の1曲」ではなく、「あの頃の自分を呼び出すタイムマシン」そのものだから。
……とりあえず、今夜は「キリキリマイ」で当時の衝動を思い出しつつ、「ラブパレード」で締めくくるのが、大人な休日の過ごし方かもしれませんね。さて、あなたは今、どの時代の彼らに戻りたい気分ですか?
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