音ログ!〜J-POPまとめ〜

なんJ、VIPを中心に2ch〜5chの膨大なスレに刻まれた熱狂の記録から、現代のストリーミングチャートを賑わす新時代の才能まで。 https://x.com/otolog_otneiro

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    1: リスナー名無しさん 26/04/06(月) 17:52:34
    ファンはそれでええんか?

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    1: リスナー名無しさん 2026/06/06(土) 16:32:52.24
    https://news.livedoor.com/article/detail/31470425/
    2026年6月5日 22時35分

    ビルボードジャパンの2026年上半期チャートが5日に発表され、Mrs. GREEN APPLEがアーティスト・チャートで1位を獲得。3年連続で首位に輝くという快挙を成し遂げました。

    アーティスト・チャート【Billboard JAPAN Artist 100】は、総合ソングと総合アルバムを合算したもので、Mrs. GREEN APPLEは3年連続で“Artist 100”を制するという上半期チャート史上初の快挙を達成しました。

    続いて、2位となったのはメジャーデビューから1年あまりのHANA。3位には上半期Hot 100に計14曲がランクインしたback number、4位に『IRIS OUT』がロングヒットを続けている米津玄師さん、5位に2025年から今年にかけて快進撃をみせたM!LKが入りました。

    Mrs. GREEN APPLE・大森元貴さんのコメント全文
    3年連続の受賞ということで、非常に光栄ですし、ちょうど今僕らは下半期リリース予定のアルバムを作ってる最中ですので、とにかくそのアルバムをいいものにしたいなと思う、励みというか、パワーになります。ありがとうございます。

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    1: リスナー名無しさん 2026/06/07(日) 22:41:44.75
    6月11日に開幕する世界最大のサッカーの祭典。過去の同大会を振り返ると、これまでに数多くのテーマソングが4年に1度の熱狂に花を添えてきたわけだが、その中で特に多くの人の心に残っているサッカーの応援ソングとはいったい何だろうか?

    カラオケ「DAM」を展開する第一興商はこのほど、世界最大のサッカーの祭典を前に、過去に大会のテーマソングとして使用された曲のカラオケランキングを調査し、その結果を発表した。

    1位はRADWIMPS「君と羊と青」

    ランキング1位に輝いたのはRADWIMPS「君と羊と青」。エネルギッシュなバンドサウンドと“今”を全力で駆け抜けるような真っ直ぐな歌詞が、勝負に臨む瞬間の緊張感や覚悟を鮮やかに表現し、聴く人の気持ちを奮い立たせる。2011年に発売されて以降、日本を背負って世界に挑む気概や誇りを感じさせる応援ソングとしてサッカーシーンを熱く彩り、多くのファンを引き付けている。

    2位はSuperfly「タマシイレボリューション」。2010年のリリース以来、力強いボーカルと高揚感あふれるサウンドでサッカーテーマソングとして広く親しまれてきた。ニュースのハイライト映像などで耳にする機会も多く、聴く人の気持ちを高める曲として支持されている。

    3位は、1998年発売のhide with Spread Beaver「ROCKET DIVE」だ。発売から20年を経た2018年に大会のテーマソングとして大抜擢されたことで再び注目を集めた。“待ってるだけの昨日にアディオース”といった前向きなメッセージが試合へ挑む選手やサポーターの気持ちを鼓舞し、その親和性の高さからサッカー応援ソングとして広く浸透した。試合の熱狂をそのまま表現したかのような疾走感みなぎるメロディーとライブを彷彿とさせる一体感を生み出すサビはカラオケでも盛り上がりやすく、世代を超えて長く愛され続けている。

    https://dime.jp/genre/2122534/
    https://dime.jp/wp-content/uploads/2026/06/01-27.jpg

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    1: リスナー名無しさん 26/05/29(金) 13:31:07
    なんでなんや

    【Adoが顔出しから話題にならなくなったよな】の続きを読む

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    1: リスナー名無しさん 2026/06/05(金) 21:52:21.36
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb3fcb4e6d750877070f03d813e94e002fd58c8c
    6/5(金) 20:46

    シンガー・ソングライターの藤井フミヤ(63)が5日、ニッポン放送「うどうのらじお」(金曜後3・30)の生放送にゲスト出演し、音楽界の変化について語った。

    リスナーから“最近はエロい歌を歌ってくれない”というメールが届くと、「昔はそういう歌が多かった。でも今は社会が望んでないね!」と笑いながら回答。藤井の大ファンであるパーソナリティーのフリーアナウンサー有働由美子が「由美子たちは望んでます!」とファン目線で言うと、「昔の昭和歌謡みたいなああいうエロい歌っていうか、男女のああいうのはもうないね。よく言うんですけどポップスは下半身が消えたっていうんですよ。男女のそういうものは一切音楽シーンに求められていない」と語った。

    有働は「フミヤさんが歌うとエロいがカッコいいになるんですよ」と力説。それでも藤井は「日本だけじゃなくて世界中から消えていると思う」と大人の恋愛模様などをテーマにした色気のある楽曲が少なくなっているのは世界的な傾向だと話す。

     「ブラックミュージックもあんまりないもんね…ヒップホップの女子の方がそれっぽい、煽りとか動きとか」と言う藤井に、有働は「コンプライアンスとかでそこから消えてもYouTubeではもっとバイアスのかからない映像とかで子供たちが見たりする」と指摘。
     藤井は「だから隠れてるね。エロティックなものは隠すようになっちゃった。口説くような歌がないよね、頑張ろう、みたいな歌ばっかで」と現在の音楽の傾向について語った。

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    1: リスナー名無しさん 2026/06/01(月) 14:26:31.19
    https://realsound.jp/2026/06/post-2411241.html
    2026.06.01

    anoが、新曲「貸しっぱなしデスティニー」と、粗品とタッグを組んだ「また帰ってきたケロッ!とマーチ」を6月3日に配信リリース。また、あわせてジャケット写真および新たなアーティスト写真が公開となった。

     新曲「貸しっぱなしデスティニー」は、6月26日に全国公開される映画『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』の主題歌。anoが作詞、そしてこめだわらと作曲を共作し、編曲はTAKU INOUEが担当した。クールでダークなサウンドとポップスが融合し、コミカルな部分を兼ね備えた楽曲となっている。

    同映画のオープニング曲となる「また帰ってきたケロッ!とマーチ」は、『ケロロ軍曹』には欠かせない「ケロッ!とマーチ」のカバー曲。歌詞は原曲から変更になっており、anoもアイデアを提供。新劇場版サイドからのオファーもあり、“今”の『ケロロ軍曹』ならではの取り組みがされている。

    公開されたジャケット写真のアートワークは、同映画の監督である追崎史敏が原案を担当。作画はキャラクターデザイン/総作画監督を務めた小池智史によって特別に描き下ろされたものとなっており、アニメ20周年プロジェクトの宣伝隊長に就任したあのも、ケロロ小隊新隊員“アノノ宣伝隊長”として描かれている。

    全文はソースをご覧ください

    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2026/0531/ano_art202605.jpg
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2026/0531/ano_jkt202606.jpg
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2026/0531/ano01.jpg

    【ano『新劇場版☆ケロロ軍曹』主題歌&OP曲をリリース!】の続きを読む

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